** ガーデニング **


きゅうりとナスの苗

<2020年4月29日>
 残った1芽は大事に育てますが、ホームセンターできゅうりとナスの苗も購入し、畑に植え付けることで早めの収穫を目指します。

ナメクジ被害

<2020年4月29日>
 やっと出たきゅうりの芽を、なんとナメクジが食べてしまいました。9個の種から出た芽は、写真左上の1芽だけとなりました。そこで、遅ればせながら、周りに壁を施し、ナメクジ対策としました。

水菜の芽

<2020年4月26日>
 1週間ほどして、水菜が一斉に芽吹きましたが、他の野菜は一向に姿を見せません。種が古い(数年前に購入)ことが理由かもしれませんが、もう少し待ってみます。

畑の種まき

<2020年4月26日>
 庭の猫の額ほどの畑に種を蒔きました。写真の通り、きゅうり・大葉・バジルおよび水菜です。きゅうり以外は一程度育ったところで、土を落として屋内の水耕栽培に移すつもりです。

ニンニクの収穫

<2019年5月12日>
 秋から育てていたニンニクを収穫しました。ホームセンターで苗木を6本ほど購入し地植えしただけだったのですが、勝手に写真のように育ちました。中には1房のままのものもありますが、今年はニンニクを購入せずにしばらく行けそうです。

芝の目土

<2019年4月14日>
 2年ぶりに芝に目土を打ちました。昨年は忙しさに甘えて何もしなかったので、なんとなく芝の青さが足りなかったような気がしたため、今年は少し早いのですが2袋の目土を撒きました。目土とは、春に芝が芽吹く前に芝の上から撒く砂状の土で、通常の植物で言えば植え替えに相当する作業です。(芝は地面に広がって生えるため、植え替えができず、芝の上から目土を撒くことで、土壌を新しくします。)

レッドロビンの剪定

<2018年4月30日>
 ゴールデンウィークを利用して毎年恒例のレッドロビンの剪定を行いました。今年のゴールデンウィークは気温が高く熱射病になりそうにながらの強行でした。写真は右半分が終わったところです。その後、左半分も剪定し切り落とした枝葉は全部でごみ袋で7袋分になりました。

人参とレタスの種まき

<2018年4月15日>
 段々と暖かくなってきたので、ニンニクしか植え付けていない花壇の畑に写真のベビーキャロットとベビーリーフレタスの種を撒きました。収穫までが1〜2か月と早く作物も小ぶりなので、食べる時に必要な量だけ収穫して食べることができます。

北海道の丘

<2018年3月18日>
 前述した雪の下敷きになったニンニクの苗ですが、なんと6本中5本が生き生きと成長していました。雪が降ってから外が寒く畑を放っておきましたが、ニンニクは茎が太くなり植え付けた秋からかなり成長しています。収穫は5月〜6月になりますが、更なる成長が楽しみです。

ニンニク

<2018年3月18日>
 庭には、幅1.3メートル・奥行80センチほどの花壇を畑にしたエリアがあります。広くはないので赤カブやベイビーリーフ等の小さめの野菜を作っています。虫がつくのは嫌で農薬も使用したくないので、写真のような自作で骨組みを作成し不織布を張ったカバーで全体を覆っておりましたが、この冬写真のように大雪の重みで破れ落ちてしまいました。畑には昨年秋に植え付けたニンニクの苗が6本育っておりましたが、雪の下敷きになったようです。この畑カバーは、今シーズンが本格化する前に修復しました。

ガーデニング

<2018年3月18日>
 私の家には、”猫の額”ほどの庭があるのですが、これまでに芝を何度も植え替えたり、小さな花壇を畑にして野菜を作ったりしています。このコーナーでは、その庭に関する出来事や過去からの私のこだわりについて、機会がある毎に記していきます。